VIOの医療レーザー脱毛は恥ずかしいと思っている人へ

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VIOの医療レーザー脱毛を受けるときにデリケートゾーンを見られるのが恥ずかしい

恥ずかしくて顔を隠す

 

VIOは医療レーザー脱毛をする箇所として最も多いエリアですが、実際に施術を受けるときはデリケートゾーンを見られることが恥ずかしいため決心が付かないという人は少なくありません。
しかし、恥ずかしいことは当たり前であり、心配することはないのです。

 

医療レーザー脱毛は医療行為であるため、エステサロンではなくクリニックでのみ受けることが出来ます。
クリニックで施術を行うのは医療資格を持つ看護師なので、他人のデリケートゾーンを見ることについて何の感想も持ちません。

 

また、レーザー脱毛を行っているクリニックには多くの患者が訪れ、VIOをはじめとした施術を受けているため大勢のうちの一人に過ぎず、患者にとっては恥ずかしいことではありますが看護師はまったく気にしていないのです。
次からいくつかの、よくある「恥ずかしい」とパターン毎のアドバイスをご紹介します。

VIOが剛毛で恥ずかしい・・・そんなときこそ医療レーザー脱毛

VIOラインが剛毛で、温泉などに行った際などに恥ずかしいという人は多いのではないでしょうか。
場所が場所なだけに誰にも悩みを相談することもできず、一人で悩んでしまっている女性が本当に多いです。

 

VIOラインが剛毛な状態でクリニックに行くのが恥ずかしいと思う人はいるでしょうが、それよりも温泉などで他人に見られたり、彼氏に見られる方がずっと恥ずかしいと思いませんか?(気になる男ウケは?

 

それに、剛毛の人に良いニュースがあります。
毛が濃い方が、医療レーザーはよく効くので、効果をしっかりと実感できますよ♪

 

放置しておく方が恥ずかしい。その剛毛は早めにレーザー脱毛で処理しましょう!

医療レーザー脱毛でVIOをするときに恥ずかしいパイパン

VIO脱毛を医療レーザー脱毛をする場合、結果的パイパンにするつもりはなくても、施術中はパイパンにしたりします。
なので通っている途中は、友達と温泉旅行に行ったりすると恥ずかしいかもしれません。
旅行などは計画的にしましょう。
照射して2-3ヶ月もすれば、自然な感じになると思うので、その辺りを見計らって計画するのも良いでしょう。

 

全体的な毛を少なくしたりする場合は、コースの何回かはパイパンにして、全部レーザーをあてたりします。
また、施術する範囲より広めに剃っていったりします。

 

途中どのようになるかを、まず始めにしっかり聞いてから施術に望むようにしましょう。

VIOの医療レーザー脱毛は生えかけのほうが恥ずかしいってホント??

VIO脱毛をする際には、施術を行うために、照射する部分は毛を剃る必要があります。
施術が終わってある程度の長さになるまでは、長さはバラバラで、とても見栄えの悪い状態になります。
だから、ある程度生えそろうまでは、なるべく人の目に触れないようにするしかありません。

 

ある程度自然な感じになるまでは、2-3ヶ月は見ておいた方が良いかもしれません。
まばらな状態が不安な方は、こちらもお読みください。
まばらになる時どうすれば良い

 

 

その他の医療レーザーVIO脱毛を受ける前に気になることはこちらへ